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Headline 2011

かもめ~る営業、尻叩き管理者との攻防続く   (06.27)
ボーナスカットで営業やる気無し

今日、かもめ~るの売上が芳しくない、との全体周知。
  関東支社管内で我が支店はワースト2位だ。とのこと。
  興奮した課長は、売上ゼロ者は超勤してでも声かけしてこい! と絶叫するのです。

さらに私は、かもめ~る売上ゼロ者として課長に呼ばれました。
  なぜやらないのか、

(正直、昨年は自爆で「達成」したのに、ボーナスをカットする今年は全く営業やる気なし)

声かけはしているのかなど、執拗に聞かれたので、書留訪問時の営業は目的外訪問なので違法ではないか、と応えておきました。
  それに腹を立てたのか、来週より配達から外す、かもめ~るの営業だけを命ずる、と言うのです。
  要員を削って日勤で営業をやれというものです。
  さすがに、それは自分ひとりで責任を負える範囲を超えたことであり、苦渋の判断ですが、また自費で購入しました。結局は自爆営業。

それについても課長は、販売するあてはあるのか、実際に利用のない営業は認められない、というので、自分の金で買ったものをどう処分しようが勝手、「ガソリンかけて燃やしてやります」、と捨て台詞。
  よせばいいものをさらに「それを動画サイトにでもアップしてやる」と言っておきました。

本社―JP労組本部との交渉結果は何だったのでしょう。
  旧態依然とした営業指導が行われ、「赤字」の元凶となった野放図な超勤命令をやらかそうとしています。
  もはや営業戦線は世も末です。

(関東支社のある支店、今回は匿名にしといて)